
ポットの方は、一番奥の子がようやく花を開いてきたけど、
他はそろそろ終盤かなあ。
左手前の後から種をまいた子はバッと花を開かないまま。
やっぱろ競争に負けてしまうんやね。
で、左後の子を摘芯しました。
あとも花が終わり次第、摘芯しようかと。
それでは遅いのかもやけど。
にしても、イメージとは程遠い感じです。
一斉にわんさか咲いてくれると思ったのやけど。
やはり蒔いた種が多すぎたのかなあ。

一方、プランターの方は左のサンコイチの子たちが、
めっちゃいい感じで咲いてきました。
こういう花を寄せ合って咲くのが、ミニヒマワリの個人的なイメージ。
そのイメージに一番沿って咲いてくれてます。
単独の子とニコイチの片方はそろそろ終わりかけ。
ニコイチのもう片方は花が開きかけてきましたが、
見た感じ、きれいに花を広げるかはよう分かりません。
こっちも摘芯しないとなあ、かわいそうやけど。